“ふたつでひとつ” “愛の架け橋”―― 昔から結婚式などで縁起の良い贈り物とされてきた、お箸。
そんなお箸にふたりの感謝を込めて、ゲスト一人ひとりにプレゼント。
贈り物でいただく料理は、その味わいも格別なものになります。
美味しい食事を楽しんでもらった後は、記念品としてそのままお持ち帰り。
ふたりらしい「ありがとう」が伝わるだけでなく、使い捨ての箸などのムダもゼロにする。
人に環境に嬉しいギフト、お箸からの新しい提案です。
テーブルの上のおしゃれな箱が、席でゲストをお出迎え。中には、ふたりからのお箸が用意されています。ゲストが箱を開けた瞬間、驚きともてなしに満ちた一日を予感させる。そんなちょっとしたサプライズ・ギフトでその日のパーティは幕を開けます。
パーティの料理はすべて、ふたりが贈ったお箸で。美しいデザインは、他の食器と調和しながらもふたりらしさをスタイリッシュに際立たせます。また、誰もが食べやすい親切さも、お箸の魅力。洗練されて、なお優しい。幸せに満ちた時間が、お箸に宿ります。
結婚式で使ったお箸は、新郎新婦であるふたりの記念品としてはもちろん、
ゲストにもそのままお持ち帰りいただきます。毎日の食卓で思い出す、ふたりの誓い、ゲストの笑顔、分かち合った幸せ。お箸はふたりとゲストの架け橋として、いつまでもその食卓を彩どり続けます。
毎日使われ、ゲストの口に入る、お箸。だからこそ、削れても色や材質が変わらない人に安心な上質な天然木にこだわりました。
握りやすくて、つまみやすいこと。そして、食卓が華やぐデザインであること。 江戸箸(太)、江戸箸(細)、江戸箸(八角)。手によくなじむカタチを求めて、 たどりついた厳選3スタイル。
お箸の売上の一部は、財団法人オイスカが進める植林計画の支援資金にあてられます。 現地となるタイでは、5膳分で1本の苗気の植林と、その後の管理を実施。たとえば、80人のゲストを招いた場合、16本分の緑が誕生することに。




